StreamFab DMCA ポリシー

1.知的財産権の尊重

StreamFab(以下「当社」)は、第三者の知的財産権を尊重し、米国の DMCA(Digital Millennium Copyright Act) に基づく有効な通知を受領した場合、適用法令および合理的な手続に従い、速やかに対応します。
当社は、当社ソフトウェアを用いた無許可の再配布・公開・販売等、著作権を侵害する目的での利用を支持・推奨しません。

2.サービスの性質(重要)

コンテンツのホスティングなし:StreamFab はローカル(端末上)で動作するソフトウェアであり、当社が映画・番組・音楽等の著作物ファイルを当社サーバー上に保存/配信/索引することはありません。
処理はユーザー端末で実行:取得・保存・変換等の操作はユーザーの端末上で行われ、ユーザーは自身の利用行為について責任を負います。
外部リンクに関する免責:当社サイトに第三者サイトへのリンクが含まれる場合でも、当社は当該第三者サイトの内容や運営を管理せず、責任を負いません。

3.著作権侵害の申立て(DMCA 通知の提出)

必要事項

著作物の特定:侵害されたと主張する著作物の説明(複数の場合は代表例の一覧)
侵害対象の特定:削除/アクセス制限を求める対象と、その所在を特定できる情報(例:該当 URL)
連絡先情報:氏名(法人名)、住所、電話番号、メールアドレス
善意の申立て:当該利用が権利者・代理人・法律により許諾されていないと善意で確信する旨
正確性と権限の表明:通知内容が正確であり、偽証罪の対象となり得ることを理解した上で、権利者を代理する権限がある旨
署名:手書き署名または電子署名
著作権者または正当な代理人であり、当社サイト上のコンテンツ(例:テキスト、画像、投稿等)が著作権を侵害していると考える場合、以下の情報を含む書面(電子メール可)で通知してください。通知が不完全な場合、対応できないことがあります。

4.DMCA 連絡先(指定窓口)

Email:dmca@streamfab.cn
件名(Subject):DMCA Takedown Request

5.異議申立て(カウンターノーティス)

当社が誤認・誤りによりコンテンツを削除(またはアクセス制限)したと考える場合、以下を含む異議申立てを提出できます。
手書き署名または電子署名
削除/制限された対象の特定、および削除前の所在情報(例:URL)
誤認または誤りにより削除/制限されたと善意で確信する旨(偽証罪の対象となり得ることを理解した上での表明)
氏名、住所、電話番号、メールアドレス
-(DMCA の枠組みに沿い)適用される司法管轄への同意表明(居住地が米国外の場合を含む)

6.虚偽申立てについて

DMCA(17 U.S.C. § 512(f))により、侵害であると知りながら重大な虚偽の申立てを行った場合、損害(費用・弁護士費用を含む)の賠償責任を負う可能性があります。不明点がある場合は、通知前に法律専門家へ相談することを推奨します。

7.反復侵害者への対応

当社は、適用法令および当社方針に基づき、必要に応じて反復侵害者と判断されるアカウント/利用者に対して、サイト利用制限やアカウント停止等の措置を行う場合があります。
※本ポリシーは StreamFab の製品・サービスに適用されます。日本国内の著作権法や関連法令(例:プロバイダ責任制限法等)が関係する場合があるため、個別案件に応じて適切に取り扱います。